母子で温泉旅行に来た本当の目的は近親相姦でした【江原あけみ】

2015-05-11

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江原あけみ51歳…3000回以上の射精を見届けてきた女。望んでいるセックスは必ず手に入れる。五十路オンナの信じがたい絶倫性欲!電マ→挿入→膣内射精。働き盛りの営業マンを自宅に呼び情け交に耽る日々…贅沢な性を満喫する高齢美熟女の実情。

保護司として生田の面倒を見ているあけみは、彼が偶然にも死別した夫と似ている事から特別な感情を抱くようになっていた。同じ過ちを2度と繰り返さないようにという想いからあけみは生田と2つの約束を結ぶ。一つは更生して二度と道を踏み外さない事、そしてもう一つは自分のアナルを捧げる事だった。その一方で自分の事を気に掛けない母に不満を持った息子の郁夫は不良仲間と共謀し、あけみに対しある計画を立てるのだが…。

二浪の末にようやく志望大学に合格した息子・弘樹が実家を離れることになり、あけみは過ぎし日のある約束を思い出していた。二年前―。受験に失敗して自暴自棄になっていた弘樹にあけみは突然身体を求められる。一線だけは守り通した母子だったが煮え切らない弘樹に対し志望校に合格したら続きをするようにあけみは約束するのだが…。数年後、忘れられないおふくろの味に飢えた弘樹が帰省をする事になり…。

江原あけみ51歳、専業主婦。夫は毎日残業で「今日は帰れない」の電話ばかり…。寂しさから私はテレフォンSEXをする様になってしまったのですが、先日そんな姿を息子に見られてしまったのです。そして、息子と一度だけ関係を持ってしまいました。一度きりのはずが、夫の帰りが遅いと息子は私のことを…。まさかこんな事になってしまうなんて…。

母としての顔と、家族には見せない女の顔を持っている江原あけみ51歳。夜の24時を過ぎると眠っている息子の部屋に忍び込み、気持ち良く射精するまでペニスにしゃぶりつく。そんなある日の昼下がり、夜と同じ恍惚の表情で一人激しく自らの体を慰める母の姿を見た息子は…。

ふくよかな胸と腰のくびれは、とても五十歳を超えた女性とは思えない母「あけみ」。そんな彼女は最近、年下の彼からプロポーズを受ける。しかし、彼女と一人息子には彼に絶対に言えない秘密があったのだった…。

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