【愛田奈々】私は夫の暴力が酷すぎていつも無理矢理させられるHなんて気持ち良くないの その2

2014-09-16

お気に入り登録

母子家庭のタケシは母がパートで遅くなる日、決まって隣の愛田家で過ごしていた。奈々に憧れを抱くタケシは夫が帰宅するまでの、奈々と二人きりの時間が大好きだった。そんなある日、部活の試合に負けて落ち込むタケシを励ます為に、かくれんぼを提案する奈々。交互に鬼をかえてかくれんぼをする二人…。次は、帰宅する夫から隠れようと提案する奈々は、タケシを連れて薄暗い窮屈なクローゼットに肌を寄せ合い隠れるのだった…。

社宅に住み始めて数年、今年も隣に新入社員が入ってきた。夫の直属になった隣人の橋本は真面目で妻の奈々も夕食に来る度、たいそう可愛がっていた。しかし橋本の奈々に対する憧れはいつしか恋愛感情へと変わっていき…。突然の告白で驚く奈々に対して感情の昂ぶりを押さえきれない橋本は強引に押し倒す。抵抗を試みるが、久々に味わう肉棒の硬さと性交の激しさに奈々の熟れた肉体は、たちまち快楽の渦に飲み込まれてしまい…。

愛する夫を喪ってから49日が過ぎていた。夫との思い出が残る東京の家には帰れず、奈々は夫の実家に世話になっていた。姑に嫌味を言われても、納骨が過ぎるまでは夫の元を離れたくないと一人孤独に耐える日々。そんな、奈々を支える義父の光男。悲しみを共有してくれる光男の存在は大きかった。「奈々さん、寂しいんじゃろ。ワシが慰めてやる」その言葉の真意を奈々は知らなかった。美しい息子の嫁を狙う義父の欲望を…。

結婚して7年、夫と二人で都内に念願の新築一軒家を手に入れた妻・奈々は、これからの生活に心を弾ませていた。新居で初めての週末、夫に急遽出張が入ってしまい寂しく一人で過ごす奈々の元に一人の男が訪れる。夫にずっと隠してきた奈々の過去を知る男は、それをネタに奈々に迫りネチネチと強姦していくのだった。それ以来、寝る間も無く犯され続ける奈々は抵抗する気力すら失い、反応してしまう身体に戸惑いを覚えて…。

大手鉄道会社で働く奈々は痴漢対策として自ら囮となり、取り締まりを行っていた。その日も不用意に寄ってきた痴漢を捕まえた奈々。そこで証言者として出てきた青年・和夫と知り合う。彼の正義感溢れる行動に感銘を受けるが「僕も痴漢が好きなので…」と言い残した一言が胸に引っかかり…。数日後、通勤中に出会った和夫に突然、股間を弄られてしまう奈々。突然の行為に抵抗するものの気持ちと裏腹に身体は徐々に熱を帯びて…。

◆美熟女サスペンス劇場!第一弾は、義父と嫁の背徳逃避行!◆本日未明、旅館の室内で意識不明の女性・奈々が発見された。睡眠薬の多量摂取だと診断された奈々には、首を絞められた跡があった。さらに屋外で男性が首を吊っているのを付近の住人が発見、二人は義理の父親と長男の嫁であるとみられ、当局は無理心中の可能性が高いと調査している。「しかし、奈々の身体にはなぜか抵抗した痕跡がみられない…。」その真相とは!?

PR
PR