母さんのストッキングにムラムラきて中出し! 畑中美雪 その2

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この間、母さんが久しぶりに耳かきをしてくれた時のことです。母さんの太ももに頭を乗せていると、ストッキングを履いている事に気付きました。僕は、いつもと違う気持ちを母さんに抱いてしまい、つい母さんの太ももを撫でてしまいました。すると、母さんは戸惑いながらも感じているのが分かったんです。だから僕は「母さんの太ももで僕の顔をギュッと挟んでよ!」と頼みました…。

ケンジの友人・トオルは、写真が趣味でモデルになってくれる人を探していた。そんな時、ケンジの母に魅力を感じたトオルはモデルのお願いをする。すると意外にも快く引き受けてくれた。そして、ケンジが出掛けている隙にモデルだけでなくトオルの卑猥な要求にも応えていく。その光景を目の当たりにした買い物帰りのケンジは、その晩「トオルと何してたんだよ?」と母を問いただし、秘めたる思いを告げる…。すると、「いけないことでしょ」と言いつつも熟れた体は敏感に反応して…。

最近、美雪は逞しく育った息子に対してよからぬ感情を抱いていた。息子の唇を見ては、濃厚なディープキスを思い浮かべ、ペニスにむしゃぶりつく妄想をしていた。そして、SEXをする夢まで見てしまう。そんなある時、美雪はついに我慢できなくなり入浴する息子の元へ…。そして、熱く絡み合うキスを交わし、フェラチオをすると息子は…。

姉夫婦の旅行中、甥っ子たちを預かることになった麻子。久々の再会を喜んだのも束の間、すっかり成長して声変わりした兄弟の野太い声は子宮に響き、麻子の飢えた肉体は疼きを抑えられなくなっていた。そしてその晩、甥っ子の寝室を訪れ逞しく成長した体に迫る…。そんな叔母と兄の秘め事を覗き見た次男は、翌日入浴中の麻子の元へ。そこで、次男の思いを悟った麻子は「お兄ちゃんより気持ち良いことしてあげるね…」と言って…。

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