【伊原詩織】パイパン美熟女のエッチないたずらに我慢限界!自宅で声を潜め... その2

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数年前に妻と離婚した信吾は、○校生になる一人息子・大輔と暮らしていた。最近学校の成績が下がっている息子を心配した信吾は、○校で教師をしている知人の詩織に家庭教師をお願いすることに。ある日、信吾に迫られて身体を許してしまう詩織だったが、それを不覚にも大輔に見られてしまい、弱味を握られ執拗に犯されてしまう。そして、大輔の行為はエスカレートしていき、遂には父親が隣の部屋にいるにもかかわらず、声が出せない状況下でヤラれ続けるハメにまで発展して…。思春期の欲望を刺激してやまない、日焼け美熟女エロドラマ第4弾。

優しい旦那と大学生の息子の居る幸せな家庭の美熟妻・伊原詩織。毎夜旦那にアナルを開発され続けた詩織は常に快楽を欲する変態的な肉体に…未だSEX経験無しに悩む童貞大学生の息子の悩みを晴らすべく自らのパイパンマンコを使った近親相姦セックス!旦那も巻き込んだ二穴同時姦通3Pファックでアナルとマンコを限界まで攻め尽くされた詩織は激しく絶頂!熱く濃厚なザーメンを生中出しされ詩織はセックスの悦びを感じる!

マッサージ師の資格を持っていた詩織は義兄にマッサージを頼まれた。しかしそれは義兄の罠だった!義兄の陰謀によって毎日のように体を犯され性奴隷となる詩織。風俗店で働かされ義弟にまで犯され中出しされてしまうのである!!

「お前を他の男に抱かせてみたい!」愛する主人の突然の告白だった。主人は妻の私が他の男に抱かれることに性的興奮を覚えるらしい。主人の後輩を誘惑して自ら抱かれる私。主人はかつてないほど興奮していた。そして私も、主人以外の男性に抱かれながらいつも以上に興奮していた…

夫が他界し息子と二人で幸せに暮らす詩織。看護士として生活を支えている。しかし医師の怒りに触れたことで卑劣な罠に落ち彼に身体を許してしまう。暴走した医師は病院内の死角で何度も詩織を求め犯す。いつしか肉欲の虜になってしまった詩織は自ら快楽を求め、さらには息子の友人とも関係を持ち情欲を満たす…。

進学を機に実家を離れた達也だが、事故で亡くなった両親の墓参りで久しぶりに地元へ帰って来た。先輩の祐介に勧められるまま家に泊まらせてもらうのだが、祐介の母・詩織へほのかな憧れを抱いていた達也は眠れぬ夜を過ごし自慰で気を紛らわす。だがその姿を詩織に見られてしまい…。ほろ酔いだった詩織は恥ずかしがるどころか「続きを見せて」とねだるのだ。そのうちに「手伝ってあげようか」と詩織の手が股間へと伸びてきて…。

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