【松嶋友里恵】欲求不満な美人未亡人が息子の若いチンコ虜になってしまう

2014-12-08

お気に入り登録

44歳 料理学校の講師松嶋友里恵。久しぶりに女として見られ興奮している人妻は、車内での痴漢プレイ・観光地でのリモコンバイブプレイでアソコはもうビショビショ。露天風呂でのSEXでも、悲鳴をあげ感じまくる人妻。清楚な顔をかなぐり捨て、どんな恥ずかしいプレイも受け入れる牝と化していった…。

歳を重ねるごとに、更に美しく淫らに進化し続ける美魔女。それが松嶋友里恵43歳。幸か不幸か、こんな美しい女性を母に持ってしまった息子はもう大変。周りの女性よりも魅力的な母に当然欲情、童貞までも捧げちゃう!友里恵ママも、出しても出しても衰えない息子ペニスに興味津々。次第に禁断の母子相姦ファックの虜となり、もう息子とムスコから離れられない!デジモで収録。

普段は地味なOLの友里恵だが、生活費を稼ぐために夜はセクシー熟女キャバクラでバイトをしていた。そんなある日、夜のバイト先に部下が訪れる。セクシーな友里恵の姿を見た部下は、会社に内緒にするという約束で友里恵の体を求めてくるのだった。さらにバイト先にも現れた部下は拒めない友里恵の体を弄んでいくのだった。

マ●コを管理される日焼け妻―。夫が海外に出張中、妻・友里恵は義理の息子と越えてはならない一線を越えてしまう。継子との沖縄デートで日焼けした肌について、出張から帰ってきた夫から突っ込まれるが、適当な理由でその場は誤魔化す友里恵。しかしその夜、ガマンしきれずに義理の息子と隠れてSEXしているところを、夫に目撃されてしまう。すべてを知った夫は、友里恵に貞操帯を装着して徹底した性管理を行うが、自慰も出来ない状況に友里恵の性欲は日に日に溜まり、ついには抑えきれなくなっていき…。日焼け熟女エロドラマ第3弾。

業績不振を本社LAのボスから叱責された東京支社長あべ。そんな会話の中ボスは社内の服飾規定の変更をつげる。自分の首が危ないとあべは全てイエスと言ってしまうが、ボスから出た言葉にあべの額からはつつつーと汗が滴り落ちた。「マンディ トップレス」理不尽な会社の命令に従わざるをえない社員達。あこがれの上司のトップレス姿に部下達は股間を熱くしてしまうのであった。

夫が他界してしまい、いけないと思いながらも男達の性的制裁に服従してしまう未亡人「友里恵」その要求はエスカレートし、肉欲の泥沼に堕ちてゆく…。

PR
PR