おばさん三浦恵理子の極太ディルドオナニーおばさん

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ノーパンの熟女がスカートをたくし上げてオマンコにディルドを挿入するオナニー。ソファの上に片脚を上げて開脚すると、ゆっくりとディルドを滑り込ませ、ゆっくりとオマンコの奥までディルドで突いてオナニーで腰をくねらせる熟女。床にディルドを貼り付けると、跨って騎乗位でオナニー。髪を振り乱し、腰を上下に振ってディルドの快感に喘ぎ狂うのでした。

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一人息子・博史を亡くなってしまった夫の母校に推薦してもらうため、担任教師・香川に相談を持ちかけた母・恵理子。「お母さんの協力が絶対必要ですね。明日、何か良い方法を考えて、お宅に伺いますよ」香川の絡みつくような視線に恵理子は戸惑いを感じながらも、推薦枠をもらうためには香川に従うしかない。翌日、約束どおり三浦家にやって来た香川は、ギブアンドテイクだからとこじつけた上で恵理子を無理やり…。

親の跡を継いでマンションの管理人となった妻・恵理子。面倒見の良さで皆から慕われていたのだが、あるとき住人の良一が喧嘩で補導されてしまう。世話焼きな恵理子は怪我した良一の面倒を見てやり、さらには風呂まで入れる始末。恵理子の豊満な肢体に勃起した良一の肉棒は彼女の口で優しく包まれて瞬く間に果ててしまう。それ以来、恵理子の卑猥な世話焼きの虜になるのだが、それを偶然にも夫に見つかり…。

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