熟女 0588_002 東京のチヅコ叔母さん 山本ちづこ

2014-06-13

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母親と息子が禁断の愛を育む母子家庭。そこへ、ある晴れた日に突然押し入って来た黒い強盗団!息子を縛り付け、母親を裸にして犯しまくる野獣たち。彼女は全裸で奉仕させられ、奴隷のように扱われ、ついには彼らの肉奴隷として大量のザーメンをマ○コに放出させるのだった…。

夫が他界し息子と二人暮らすちづこ。子育ても落ち着き再び女であることを意識するようになった。そんな時息子の友人、優作に母がいないことから彼の1日お母さんをすることに。彼に甘えられイケナイ関係になってしまいちづこの体は目覚めてしまったのだ。少年達の欲望にやがて自ら腰振りどんどん乱れてしまう。

しっとりとした顔立ちと、味わい深い素肌が大評判!人気急上昇中の山本ちづこが、熟練のテクニックでご奉仕します。その上品なしぐさと美しい笑顔の前に、これまで何人のお客様が虜となってきたことでしょう…。絹のように艶やかな肌に触れただけで、すでにお客様のチ○コは勃起してしまうはずです!時間いっぱい、何発でも発射して下さいませ!

禁断の親子愛を描いた人気シリーズ!!狂おしい程に息子を愛してしまった私は、どんなに素敵な男ともその関係を長く続ける事が出来ませんでした。私の胸に宿る愛しい我が子の姿は、いつしか逞しい牡となり、まるで責めるように私の雌蕊を火照らせるのです。「一度でいい…息子に抱かれたい!でもそれは、決してあってはならない事…」女と母の間で揺れる私にある日、牝としての目覚めが訪れました…。

夢見た都会の生活に馴染めず五年ぶりに帰省した一人息子の清志は、実家の雰囲気に違和感を感じていた。母親ちづこの異様な行動。義父の冷たい視線。何もかもが清志を拒絶していた。つい数年前の事なのに肝心な部分になると曖昧な清志の記憶。自分と母親の間には忌まわしい何かがあった。清志は自分の記憶の中で翻弄されながら哀しい倒錯の白昼夢の意味を思い出す。

幼い頃の僕は母が眠る隣でいつも妄想していた。いつの日か母の肉体を支配すると…それが現実になった今、そして今宵もまたいけない事と知りつつ母の寝室へと向かって行く。母もまた、その淫靡な夜に陶酔していく。そして完全にイキ果てた時その肉体は夜によって支配される。

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