【長瀬涼子】おっぱい小さめな原○恵似若妻がお風呂で濃厚フェラ抜き&口内発射

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口淫196 原○恵似お姉さんに口内射精[投稿者]ライオネコル

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泊まりで勉強に来る息子の友人は、勉強の合間に涼子の肢体を盗み見ていた。そして偶然目撃してしまった涼子のオナニー。欲望に火がついた友人は仮病を使い一人家に残り、無理矢理涼子を犯してしまう。犯されたはずなのに…涼子は卑猥な愛撫で弄ぶ友人達を拒み切れず情欲に溺れてゆくのだった。

日曜の午前中などに呼びもせぬのにピンポンと鳴らされるチャイム。一体誰ぞやと思いドアを開けてみれば、怪しげなパンフレットを片手に矢の如く喋り始める「新興宗教勧誘のご婦人方」に閉口されたご経験が…。本来であれば無宗教も無宗教、さっさとお引き取りいただくべく冷たくあしらい戸を閉めるべきその局面も、ババアのお隣で物静かに微笑まれるお姉さんの方がなかなかどうしてイイオンナだったりすると、ついつい下心を出していかにも入信しそうな素振りでお話だけでも聞きましょうかなどと宣ってしまうのでありましょう…。

母の親友、涼子さんが突然、家に泊まりに来た。何か訳ありらしいが…。そしてその日の夜、涼子さんがオナニーをしている所を目撃してしまい母の親友というより一人の女として見るようになった。そしてひょんな事がきっかけで母の親友とあってはならない関係になってしまった。

田舎の叔父さんが急に亡くなって独り身となってしまった叔母さん。少しでも力になれればと思って通夜の仕度を手伝う甥っ子少年。しめやかに営まれたお通夜の晩、尿意を催した甥っ子は、夜中に便所へと向かう。ふすまの向こうから聞こえた何やら深刻そうな話し声に気付いてそっと覗いてみると、そこには、お寺のエロ住職にパンパンと突かれてアンアンと泣いている、大好きな涼子叔母さんの姿があった…。

息子のワタルには、他人には言えない「ある性癖」があった。父が出張で家を空けているとき、母がお風呂に入っているところを覗いてしまうことだ。あるとき、いつものようにワタルが覗いていると「一緒に入ろうよ」と母が声をかけてきた。それが過ちの始まりだった。そして、その日を境に浴室は親子にとって禁断の場所となっていった。

画家として偉大だった夫に先立たれ跡を継ぐように絵画制作に没頭する有名未亡人画家の長瀬涼子。しかしそんな涼子には筋骨隆々のモデルに発情してしまう悪癖があった…ウブなモデルを誘惑して極太チンポを貪る日々。愛憎のもつれから過去の愛人モデルに襲われた涼子は新たな性癖に目覚める。目隠し緊縛拘束姿のまま抗うこともできず男達にムリヤリ犯されるドM性癖快楽暴力的な強烈ファックで攻められ潮吹き絶頂する!

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