【藤原絵理香】もう我慢できない! 自分勝手なセックスばっかりする旦那に愛想を尽かして別の男に抱かれる妻

2014-08-05

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再婚した夫とその連れ子よしおと暮らす絵理香。夫との性生活はなく心寂しく思っている。そんな気持ちを見透かしたのかよしおに誘惑され体の疼きを抑えられず彼の言いなりになってしまう。夫の目を盗んで淫靡な行為に耽る義母と息子。やがてよしおの同級生たちまで呼び込み…。少年達の欲望に逆らえない肉体の性。

夫が単身赴任の家に義理の息子よしおと暮らす絵理香。二人平和な日々を送っているが密かによしおを男として意識してしまう。しかしよしおも絵理香の肢体に憧れ友人たちに誘惑されまさぐられる様を妄想し一人倒錯的な嫉妬に狂っていたのだ。そして二人の想いは重なり…。「夫には秘密よ」と微笑む絵理香。

清楚な美人母、藤原絵理香お母さん。極上のいやらしい熟女巨乳をしこたま揉まれ感じてしまう…息子の友人に脅迫され犯され続ける絵理香お母さん。屈辱がいつしか快感に変わる。ウソのつけない肉体を貪られる美人母。

「東京の医大に通う為、絵理香叔母さんの家に居候をするようになって三ヶ月が経ちました。気付けば夏休みになり僕は課題に追われ毎日家にこもり過ごしていました。そんなある日、叔母さんが僕の部屋にやってきてマッサージをせがむのでした。…その晩、僕は上手く寝付けずトイレに向かいました。叔母と叔父の寝室の前を通った時、中から叔母の淫らな声が聞こえてくるのでした。中を覗くと普段とは違う姿で悶える叔母がいて…」

絵理香は2人の息子と暮らしている。ある日、風邪で寝込んでしまい、息子のケンイチとトオルが看病していた。すると兄のケンイチがピンクローターを見つけてしまう。母親が欲求不満だと知った息子たちは、熟睡している母の服を脱がせて身体を弄り始め…。絵理香は朦朧とする意識の中で2人の息子たちと最後まで…。

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