暮町ゆうこ 娘の旦那を寝取る最低デブ熟女でござる

2015-02-11

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「私、今日から普通のおばさんに戻ります…。」2012年3月にマドンナからデビューした、人気五十路熟女・暮町ゆうこ完全引退作!!マドンナ町内会のママさんバレーチームに入団したゆうこが突如口にした「引退」の二文字―。果たしてゆうこはなぜ「引退」を決意したのか…涙無しでは見る事の出来ない、暮町ゆうこの引退作がここに!!ありがとう。僕たちは一生忘れない。暮町ゆうこという伝説の美熟女がいた事を…。

息子の健二が物心つく前に夫を喪った私は、女手一つで育ててきました。そんな健二もようやく大学を卒業して立派な社会人として働き始めたある日、息子から職場に眼鏡を持ってきて欲しいという連絡がありました。急いでバスに乗り込んだその時、お尻に手が当たる感触に襲われたのです。勘違いだと自分に言い聞かせましたが、行為は次第にエスカレートして…。それ以来、忘れていた性欲が、私の意志とは反対に暴れ始めて…。

父親を亡くし母と二人で暮らしている伸二。そんなある日、母が盲腸で入院。伸二はしばらくの間一人で生活する事になった。と思ったのもつかの間、叔母のゆうこが伸二の様子を見に家にやってきたのだった。たまった洗濯物を手際よく干して、さらに棚の上に食器を片づけるゆうこの姿に伸二は見とれていた。いや、正しくはゆうこの「腋」に見とれていたのだった。あまりにも綺麗な叔母の「腋」が気になって仕方なくなった伸二は…。

姉が旅行に行くしばしの間、姉の住む高級マンションの留守番をする事になったゆうこと一人息子のキヨタカ。ゆうこ達の都合などお構いなしの姉に少し呆れながらも、豪邸で暮らせる事に喜びを隠しきれないキヨタカの姿を見てゆうこは笑顔を浮かべていた。「お母さん、お風呂に入ろうよ!」自分の家の三倍はあるであろう浴槽を見てゆうこに提案するキヨタカ。そして二人は「母子水入らず」の入浴時間を過ごすことになるのだが…。

季節は秋…朝晩の冷え込みも厳しくなり、冬の足音が近くに聞こえてきた。そんなある日、ゆうこはまだ薄着で生活をしている息子・フミヒコを心配していた。「風邪でもひかなければいいけど…」しかしゆうこの不安は的中してしまう。寒気を感じ、せきが止まらないフミヒコを見て「完全に風邪の初期症状だわ…」と悟るゆうこ。するとフミヒコはおもむろにゆうこの胸を揉むのだった。そして胸を揉むフミヒコの動きが激しくなり…。

夫が借金を残して「蒸発」…ゆうこ一人の手では息子・まさおを育てていく事は困難で、泣く泣くまさおを施設に預けたあの日から月日は流れ20年…。借金を返し終わったゆうこの脳裏をかすめるのはまさおの事ばかり…。そんなある日、どうにかしてまさおと再会できないかと考えるゆうこはある妙案を思いつくのだった。それはまさおが大好きだった「おっぱい」を晒す事でまさおに「母」の姿を思い出してもらおうという作戦で…。

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