【素人】美人社長が秘書の黒人二人に陵辱レイプ!ご奉仕する性奴隷に落ちて... その3

2015-03-23

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日本プロレス界の父と呼ばれた夫・次郎(リングネーム:力正次郎)を病気で亡くし、れい子は一人悲しみに耽っていた。そして数日後、次郎の弟子たちが線香をあげにれい子の家に集まる所から物語は始まる。次郎への感謝を述べるばかりか、ようやくいなくなった次郎を「時代遅れ」と罵りあう一同。そんな弟子たちの振る舞いに心を痛めるれい子。そんな中、礼二という弟子だけがれい子に対して温かい言葉をかけてくれるのだが…。

いつも笑顔で土いじりをしている憧れの奥さん…。アキラは隣に住む母と同じくらい年の離れた女性・れい子に恋心を抱いていた。そんなある日、アキラは何気なく隣の庭を見ると、衝撃の光景を目にしてしまう。なんと、ミニスカートをはくれい子がノーパンでマ●コが丸見えではないか!その日以来、れい子の股間から目を離せなくなってしまうアキラ。そんなアキラの気持ちを知ってか知らずかれい子がアキラの事を誘惑してきて…。

人気熟女優の牧原れい子がいろんなコスチュームで、そのシチュエーションにあったゾクっとするような淫語で喋りかけながら挑発『手コキ』してくれるという天国のようなこの企画!真正包茎チンポのダメ社員にれい子社長が罵倒ストッキング手コキ!たまらずダメ社員は大量射精!そして白衣のナースさんでエッチな検診のお時間。全編オール主観映像で『淫語手コキ』を大披露!キンタマが空っぽになるまでご堪能ください!!

年頃の青年の悩みなんて、「ソープ」に行けば全て解決するのに…。そんな揺るぎない信念を抱き執筆活動に励む一人の小説家がいた。彼の名前は「南方ゲンゾウ」。そしてそのゲンゾウ先生が今一押し中の「牧原れい子」というソープ嬢がいた。49歳にはとても見えないれい子嬢の美貌と愛くるしさに癒しを求め、今日も悩みを持った青年がれい子の勤める「大衆熟女風俗」を訪れて…。

れい子には交通事故で長い間入院していた最愛の息子がいた。ようやく退院したものの息子は左手しか動かすことができない車椅子の生活を余儀なくされた。そんな息子をれい子は愛情を込めて献身的に世話をしていたのだが、母の過剰な愛はパンパンに膨らむ息子の肉棒を不憫に思い、動かぬ右手の代わりにれい子の白く細い指で欲望を抜いてしまうのであった。一度超えてしまった関係は日を追うごとにエスカレートしていき…。

大学進学を機に下宿する事になったアツシ。他人の家で暮らすことに気乗りしないアツシだったが、下宿先の美人妻レイコを見た瞬間その気持ちは吹き飛んでしまう。レイコに一目惚れし、彼女を思い淫らな妄想に耽る日々が続くのだが…ある日、アツシがレイコの下着をオカズにオナニーをしているところをレイコ本人に目撃されてしまう。そしてその姿を見たレイコは…。

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