石倉えいみ 未公開イメージ フェチマニアック映像制作所

名家・石倉家に嫁いで2年のえいみ。心優しい夫との毎日はとても幸せだったが、一つだけ悩みがあった。それは子供ができないことだった。ある日えいみは義父に呼び出され「どうして子種が宿らないのか」と責められてしまう。厳しいしきたりが残るこの家では、家長の言うことは絶対であった。何とか自分が生きているうちに世継ぎが欲しい義父は、えいみの身体を開発する為に全身を弄ぶ淫らな不妊治療を行うことを宣言して…。

夫を愛する純な心はやがて、縄の味をしめた淫らな躯に翻弄され、支配されてゆく。否定するほどに快楽の深みへとはまってゆく人妻の性。淫乱淑女への危うい奈落へと堕ちてゆくしか、もう彼女には残されていない…。

今からちょうど1年前、ボクは不慮の事故で父親を亡くしました。未亡人となった母は、落ち込んだ素振りを見せることなくいつも笑顔で気丈に振舞っていました。でも、やっぱり心の中では寂しかったのかもしれません。ある時、ボクの下着を使って自慰に耽る母の姿を見てしまったのです…。そしてその夜、母は眠っているボクのパンツをするすると下ろし…。ボクはいけないことだと思いつつも、母のために男になる決心をしました。

友人の妻・えいみに漢字検定の勉強を教わることになった斉藤。以前からえいみのことをいやらしい目で見ていた斉藤にとって、それは願っても無いチャンスだった。そして、えいみと二人きりになった途端、斉藤は思わず勃起してしまう。一方、えいみは斉藤の隣でオナニーを始め挑発を繰り返す。そんな目の前で淫らになっていく友人の妻を見た斉藤は…。そして後日、そのことを斉藤から聞いた田中もまた石倉家を訪れるのだった。

見目麗しき母、石倉えいみさん。女手ひとつで育て上げた息子は性欲の化身…実の母、えいみさんに勃起してしまい、寝ているスキを突いて実の母を犯す!息子への愛ゆえに股を開き息子の肉棒を受け入れる母…許されぬ禁断の性行為の快楽に溺れていく。息子と母は毎日のように肉体を重ね、息子は肉棒の精液をほとばしらせる。愛ゆえに受け止める美麗母、えいみさん…許される愛の営み。禁断の母子交尾。

ありそうでなかった巨乳フェチの為のパーフェクトアングル!ありそうでなかった巨乳マニアの為のスーパーエロショット!現役OLが隠しきれない美巨乳「G」カップをこれでもかと弄られ…我慢できずに大量潮吹き!「もっともっと」とどこまでも貪欲に欲しがる淫乱OLが最後に発した言葉は「私、変態かもしれません…」

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