派遣先の父子の命令通りにHする美肌巨乳熟女 一条梨乃

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夫に先立たれ、パートで生計を立てて必死で一人息子の雅也を育てている梨乃。貧しく惨めな生活に嫌気がさしている雅也は、俳優を目指しこの生活から抜け出そうと躍起になっていた。コネも金もない雅也を不憫に思った梨乃は、芸能プロダクションの松岡に面会を求める。だが、松岡が雅也を売り出す見返りとして梨乃に迫った条件は、梨乃を震わせた。

出来心から犯してしまった万引きを隣人の海部に目撃され、私は一月の契約を結びました。ただ話し相手になるという…。しかし海部は逆らえない私の体を弄んだのです。汚れた体の醜い臭いを嗅がされ、舌での掃除を強要され、そして私の喉を犯すかのように、肉棒を無理矢理口の奥まで入れられました。首輪を捲かれ四つん這いで床を這い、置かれたミルクを舌で掬う。アナルには尻尾の付いた淫具を入れられて…。

清楚な面持ちとは裏腹に熟女らしい肉感的なボディが男心を擽る一条梨乃さん34歳。大人の色香漂う洗練されたその肉体を男のドス黒い欲望で染め上げていきます…梨乃さんも普段は見せない女の淫らな部分をさらけだし乱れ狂うメスへと化していきます…。

ねぇ僕。女はね貴方が思うよりみんないやらしいものなのよ…。四六時中いやらしいことを考えているのよ。だからそんなに緊張しないで私の体にむさぼりついてもいいのよ…。透き通るほどの白く柔らかな肌が、ほんのりピンクに染まる頃、童貞男がかすかに悲鳴をあげた。

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