五十路のお母さんに膣中出し 寺林伸子

2014-08-17

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気品漂う五十路の母親だがその容姿とは裏腹に日々肉体を疼かせていた。そんなある時、息子の自慰を目撃する。高揚した母は、抑えのきかない欲情から、ぶっ太い肉棒を完熟した女壺に導いていく。

楽しい学園生活も残り1年、遂に憧れの寺林先生が僕の担任になりました。校内一の人気ものである先生は、優しくて綺麗で僕の理想の先生です。しかし、最近僕はある理由で成績が下がってしまいました。それは、先生の胸元が無防備すぎて全く勉強に身が入らないからなのです。ブラが見えただけでもドキドキしてしまうのに、乳首まで見えてしまうなんて…。そして、僕の成績を心配する先生と二人きりで居残り授業をする事になり…。

五十路になる伸子は息子の勝也に性の奴隷として扱われていた。夫との性行為を覗かれたり、下着を盗まれては自慰行為の道具に使われていた。誰にも相談出来ずにいたのだが、時間だけが過ぎズルズルと。最初の頃は抵抗していたが、伸子の体は火照り濡れ始めてしまう。

週末。久方ぶりの休暇を利用して温泉旅行へと訪れた青年ケンイチは、はしゃぎまわる女房に苦笑を浮かべつつも、そっと、その脇でしっとりと佇むお義母さんの浴衣姿に見とれていた。女房の母親ノブコさんも一緒に行くと決まった時から、ケンイチは、今日の日を内心鼓動を高鳴らせつつ待っていたのだ。「ホント…いい湯だったわ…」熟れた女の色香をむんむんに漂わせつつ浴衣からうなじを覗かせているお義母さん。決して褒められた感情ではない事は重々承知の上で、ケンイチは、お義母さんの女体への性的興味を押さえつける事が出来なかった…。

今回の奥様は、岡山県からお越しの寺林伸子さん51歳。遠路遥々来られた理由を尋ねてみると、ご主人のセックスに不満を感じていた時、たまたま図書館で出会った若い彼氏との初浮気の感覚が忘れられなかったとの事。「今日も若い男の子とのセックスを楽しみに来ました」という奥様にオナニーを披露してもらうと見られている事に興奮したのかすぐにイキ果ててしまい、直後に「オチンポ欲しいです」と言いながらベッドに急ぐ奥様。よほど欲求不満だったのか濃厚なセックスを見せてくれました。

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