僕のお母さんはドSでエッチ大好きなんです! 岩崎千鶴

2012-10-23

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今日は「敬老の日」…それは「老人を敬愛し、長寿を祝う日」。岩崎家では千鶴と同居中の妹・千早の元に孫が集結して、千早の長寿を祝福していた。そんな和やかな様子を見ながら孫のいない千鶴はついつい悪態をついてしまうのだった…「敬老するなら金をくれ!」そんな千鶴の暴言に固まる千早の孫たちだったが、本当は知っていた。千鶴が寂しいのだという事を…。そして千早の孫たちが次々に千鶴に温かい言葉をかけるのだが…。

夫の暴力に耐えかね全てを捨て家を飛び出した千鶴。しかし昨今の不景気で職を失い実家へと帰らざるを得ず…。十年ぶりに戻った家で出迎えたのは寝たきりの夫を養いながら働く息子・良宏であった。千鶴が家出した事情を知らない良宏は口汚く罵るだけに飽き足らず、性処理の相手までもさせることで憎しみを発散させて…。罪悪感から全てを受け入れる千鶴だが、それに苛立ちを覚えた良宏はさらなる辱めを千鶴に与えるのであった。

寮母として長年、学生たちを送り出してきた千鶴。かつては大人数で賑わっていた寮も今は数人が下宿するのみ。そこへ立ち上がった取り壊しの話に「今の寮生たちが居なくなるまでは」と食い下がるが、その代償にオーナーへ身体を差し出すことに…。千鶴の身体を張った説得の甲斐あって何も知らずに一人、また一人、涙と笑顔で去る寮生たち。そして「出て行きたくない」と訴える最後の寮生を千鶴は優しく抱きしめて…。

出会いの季節―。息子・ミノルに始めての恋人が出来たのだが、母・千鶴には不安があった。夫のチンポが小さく一度も満足した事がない千鶴は、ミノルもチンポが小さく恋人を満足させられないのではと考えていたのだ。そんなある日、オナニー中だとも知らずミノルの部屋にジュースを持って入る千鶴…勃起したミノルのチンポは規格外の大きさだった。それ以来、ミノルの極太チンポが頭から離れない千鶴は、あるモノを購入して…。

とある学校で校長を務める千鶴は、教員の田中と関係をもっており、校務が終わった後、時間を見つけては密かに情事に耽っていた。ある日、いつものように田中と一時の情事を楽しんでいた千鶴は、事が終わった後のベッドの中で、田中から気になる話を聞いた。なんでも田中の受け持つクラスに、童貞が3人もいるというのだ。童貞の生徒に興味を持った千鶴は、翌日の放課後、掃除をしている件(くだん)の童貞を見つけると、そっと近づき妖しく誘惑しはじめる…。

少しおっちょこちょいだけどしっかり者の母、千鶴には大切に育ててきた息子がいた。息子は最近仕事をクビになってしまい、しかも未だに童貞だった。そこでそんなダメ息子のために一肌脱ぐことにした千鶴。まず風呂場でオナニーを見せつけ「女の身体」を教え込む。さらに顔面騎乗で性欲を発散。それでもまだ女の身体がわからないという息子のために、千鶴は優しく性教育を施しながら筆下ろしをしていく…。

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