友人の母親 三咲悠

2015-01-30

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愛する妻を喪って10年が経とうとしていたある日、突然息子が彼女である三咲さんを連れて来た。息子が彼女を家に連れてくるなんて高校生以来で、親としては喜ばしいことなのだが…三咲さんは息子より一回り、いや二回りも年上の女性で俺は戸惑いを隠せなかった。しかも、ある理由でしばらく一緒に暮らす事になり、まるで妻のように身の回りの世話をしてくれる三咲さんをいつしか目で追うようになっていたのだ…。

休みを利用して就活で東京の叔母の家にやって来た甥のタモツ…夫が単身赴任で肉欲を持て余していた叔母は甥の下半身の成長が気になり、下着をチラ見せしたりして甥の性欲を煽り、そしてとうとう勃起した甥のチンポをパンツから取り出してシゴきはじめるのだった…

アツシの母・悠のことを、ずっと羨望の眼差しで見ていたダイスケ。そんなある日、ダイスケは悠とアツシが近親相姦の関係であることを知ってしまう。今まで平気な顔をして接していた二人に対し、ダイスケは裏切られたような気持ちだった。こんな気持ちにさせた母子に、ダイスケの復讐が始まる…。

毎朝毎朝、見た事もない大きさに勃起している息子の朝勃ちチンコ。ソレが気になって仕方ない母・悠はとうとう我慢出来ず朝勃ちをオカズにオナニーに耽ってしまう…。「朝勃ちしたオチンチンで…アソコ、グチュグチュにして欲しい…」。その姿を息子に見られているとも知らず。そして翌朝、あろう事か息子は「僕の朝勃ちチンコ、いっぱい味わってよ!」悠に朝勃ち全開の股間を押しつけてきたのだった…。欲していた熱い怒張を身体中に擦りつけられ、悠は喜びにも似た喘ぎ声を洩らしながら朝一番の濃い精液を絞りとるのだった…。

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