【本庄真弓】ここまで美しかったら義理のお母さんに欲情してもおかしくない...

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急な仕事で来られなくなった兄貴の代わりに、兄嫁のマユミさんを乗せて週末ドライバーを引き受ける事になった弟。楽しげに笑う兄嫁の脇で、弟は、どことなく浮かない表情で、俯いていた。「そうだサトシ君。ガソリンスタンドのバイト、やめちゃったんだって?」「…うん。まあ」弟は今年で25歳になった。十代の頃から追い続けていた、ミュージシャンになると言う夢も、いよいよ現実と向き合わねばならぬ年齢になっていた。「またそんな暗い顔して…元気出して!」優しく言ってくれる兄嫁の笑顔が眩しすぎて、サトシは、逆に、辛かった。

真弓の自宅に就職活動の為、しばらくの間、同居することになった甥がやってきた。5年ぶりに再会する甥の成長を喜ぶ真弓だったが、ある日、甥が自室でオナニーをしようとしている姿を目撃してしまう。慌てる甥の姿と勃起した肉棒を見て、いたずら心が湧いてしまった真弓は、そっと甥の唇にキスをして、そのまま体を重ね…。

以前から愛する我が子と親子以上の関係を持っていた母、真弓。夫の前では息子に厳しく接してそのことを悟られないようにしていた。しかし2人きりになると異常なまでに息子に過保護になってしまい、強すぎる独占欲で息子にオナニーする自由すら与えず、自らの体を使ってこの上ない愛情を注ぎ込むのだった。

今日もまた、隣の美人妻・本庄真弓の前方からの食い込み股間に目を奪われている近隣住民達。例えば、毎朝ご主人のご出勤を玄関でお見送りするくらいに仲睦まじいご様子なのだが、目線はどうしても絶好調に食い込んだ股間にいってしまう…。日常的な風景での、パンツルック隣人の股間に対する、陰湿な視姦目線。パンツルック隣人の、フロントマンスジ股間に、とことんこだわった新機軸のドラマです。

父さんが死んで2年。僕の前では弱音を吐かずいつも明るく振舞っている母さんだけど、本当は寂しい思いをしていたことを先日知った。もちろん隠れてしていたつもりなんだろうけど、たまたま僕は見てしまったんだ。お尻を突き出し父さんのことを想いながらオナニーしている姿を…。

今回の奥様は本庄真弓さん34歳。白金にお住まいの非常に清楚な奥様です。しかし真弓さんはその落ち着いた見た目からは想像できませんが、実は大変Hが大好きなのだそうで、旦那様とも毎日朝と言わず、夜と言わずに時間があればSEX三昧なのだそうです。「そんな満ち足りた奥様が何故AVに?」とお尋ねしてみると、「もっと気持ちいいことたくさんしたいんです!」とカワイイ声で嬉しいお返事をいただきました。初撮り史上稀に見る好き者奥様がマンコをほじられてデカい声でイキ果てます!

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