【若松かをり】 母さん熱くなってるよ!腰が動いてるじゃないか!

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美しい容貌と肢体を武器に、社内の男を皆虜にするキャリア淫乱OLを若松かをりが艶じます。オフィスで半着衣でのフェラ抜き、ロータープレイ、トイレオナニー、むちむちブラウスの制服姿も堪能出来ます。

プロポーズをした思い出の地を訪れる夫婦。二人で思い出話をしていると…、美人奥さんとやりたがる二人…。因縁をつけ、旦那の前でSEX。その後、縛られた夫婦…。美人妻に媚薬を塗り、SEXしたがる美人妻を旦那の前で凌辱SEX。敏感になった体でイキまくる美人妻

娘の恋人・アツシと体の関係を持っているかをり。娘とアツシが結婚すれば一緒に住むことができると、二人の結婚の計画を進めていくのだが、心の奥にかすかな違和感が募っていく。どうしても目についてしまう娘とアツシが愛し合っている姿。かをりは娘から彼を奪い、独占したいという欲望を抑えきれなくなる。娘に隠れ、家族への後ろめたさを隠すようにアツシと熱烈に絡み合うかをり。肉欲と思惑が交錯した果てにかをりはある結論を出すのであった…。

夫が単身赴任で家を離れてから3ヶ月、妻・カヲリは欲求不満で悶々とした日々を過ごしていた。しかしこれまで夫一筋で、他で解消することも出来ないカヲリは自らの手で慰めるしかなかった…。そんなある日、「この前、母さんのオナニー見ちゃったんだ」と息子から衝撃の告白を受けたカヲリは、洗濯物をしている手を止め…。

専業主婦として夫と二人で暮らしているかをり。そんなかをりとは対照的に隣に住む藤田家の母・恭子は女手一つで二人の息子・正人と和明を育てていた。ある日、恭子がしばらくの間家を空けるという。それを聞いて、かをりの家で息子たちを預かる事になるのだが…。次の日、かをりの家を訪れる正人と和明。行儀の良い二人を見ながら、かをりは恭子のある言葉を思い出していた「二人は童貞で、夢精ばかりしている」という言葉を…。

一人息子のヒロトが「珍走団(暴走族)」に入り二代目リーダーに就任してからというもの、見た目も性格も変貌していくヒロトに手を焼いていたかをり。そんなかをりの心の支えはヒロトの幼なじみの光一という青年だった。怖がって誰もヒロトに近づかなくなってからも光一はいつもと変わらずヒロトを気にかけてくれるのであった。そんな心優しい光一に対し、かをりも「息子の友人」としてでなく「異性」として心惹かれていき…。