【矢部寿恵,山河ほたる,小泉さゆ,佐々木恋海】いい歳したジジイが薬で女をいただきます。

2014-09-06

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ルームシェア募集のチラシを見つけ、とある家を訪ねた僕は熟年離婚して一人暮らしだった山河ほたるさんとルームシェアをする事になった。ほたるさんは僕に優しくしてくれて、いつも気にかけてくれる。それは嬉しい。けれども、だからあまり一人の時間が無くて僕はオナニーが出来ないでいる…。ただでさえ、洗濯物の中の下着や短いスカートから覗くムッチリとした太股のせいで僕は毎日ムラムラしていると言うのに。そんなある日、ほたるさんがトイレでオナニーしている現場を目撃してしまった僕は、もうどうにも我慢が出来なくなってしまって…。

夫が亡くなって十年。一人息子の常春も就職してようやく一人の女として幸せを考え始めた母・ほたる。ただ交際中の恋人・誠一に対してはまだ亡夫への想いが残っており、肉体関係となっても今一歩踏み込めずにいた。このままではいけないと思った矢先に突然、常春と誠一が殴りあいのケンカをしてしまう。突然のことに驚き理由を問い質すほたるは、そこで常春の自分に対する秘めた想いを知ってしまい…。

「私達は明日、引っ越します…」一人息子のアキラが卒業したのを機に夫の出張先で暮らす事になり、ほたるとアキラは長年住んだ家の掃除に励んでいた。特に思い入れがあるのは風呂場で、アキラが失恋したときも…部活で泥だらけになったときも…二人は生まれたままの姿でお互いを曝け出してきた。そしてそれはいつしか禁断の関係に変わり…。その晩、最後の入浴をする二人。そんな中、ほたるがアキラにある事を伝えるのだが…。

ほたるは結婚して早30年。一人息子のケンジは○校を卒業し、無事社会人になった。ある晩、風呂場でほたるのマン毛を見つけたケンジは、思わず興奮してしまい母に手コキをしてもらったり、マン毛に精子をぶっかけたり…とスケベな行為を妄想しながらオナニーをしてしまう。一方、息子のオナニー姿を偶然見てしまったほたるはその肉棒を目の当たりにし、忘れかけていた疼きが戻ってくるのを感じていた…。

お互いに子供の居る再婚。再婚相手との夜の営みでは、妻としては満足するも女として満足できないほたる。そんなほたるが一人で慰めているところを、父親の連れ子、浩一に見られてしまう。義理の息子と絡み合う中、ほたるの実子である隆夫が里帰りする。そして…二人の息子に愛された母は、肉体の疼きに我慢できず禁断の行為を犯してしまう。

「今日、母さんの友達が泊まりに来るから」「若い女ならまだしも母さんの友達なら、どうせただのオバサンだろ」と気乗りせずに帰宅する息子の吾郎。しかし、出迎えたのは妙齢の美熟女・ほたるであった。その美しさに心奪われた吾郎は緊張で眠れない夜を過ごす。気分転換に部屋を出ると、偶然ほたるが自慰に耽っている姿を見てしまい…。興奮した吾郎は欲望を抑えきれず勃起した肉棒を見せ、ほたるの身体を求めるのであった。

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