羽鳥澄香、巨乳検事役が取調室で痴漢の容疑者とセックスで淫語を発しながら円を描くように激しく腰を振り下から突き上げられパコパコ音を立ててフィニッシュ

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潤んだ瞳に真っ白なパーフェクトボディの羽鳥澄香37歳。移動中の車内でのオナニーからもう全開。何をやってもイキまくるという前代未聞の大オナニー狂熟女。特に指オナでのクチュクチュ音はAV史に残るシーンです。

山科物産部長の夫・薫と全く色気の無いセックスレスな生活を送っている欲求不満妻・澄香。ある日、派遣切りに遭い困惑している男・佐藤の相談に乗ったことで澄香の暮らしは一変してゆく。筋骨隆々で男臭い佐藤になし崩し的にハメられてしまう澄香。久々に味わう子宮がとろけるような快楽、女としての悦び。理性では抑えの利かなくなってしまった澄香の身体は、次から次へと男根を欲して…。

倦怠期の中年夫婦。妻の澄子(羽鳥澄香)は、夫・卓治が帰宅しても出迎えもせず冷めた女だったが、夫が出かけると、服を着替えて化粧を施し、家に男を連れ込んでは不倫を繰り返していた。そんなある日、いつものように男と戯れる澄子を、何も知らずに帰宅した卓治が目撃してしまい…。そして、妻の姿を見て、憎しみよりも興奮を覚えた卓治は、偶然出会った澄子の不倫相手に再び行為を見せて欲しいと頼むのだった…。

まるで姉妹の様に仲の良い母子・澄香と由香。年頃になった由香の彼氏・亮とは澄香も含め家族ぐるみの交際をしていた。そんな中、夫の出張に合わせ亮を泊めようと由香が計画し、澄香も承諾するのだが…。当日、由香の部屋の様子が気になり熱くなった身体をオナニーで鎮める澄香。その頃、緊張から由香の横で眠る事もままならない亮は一人キッチンで佇んでいた。そんな亮の元に澄香がフェロモンを撒き散らしながらやって来て…。

焼き鳥屋を夫と営むすみ江(羽鳥)。両親の事情により店を継いだ夫は元来の人嫌いも手伝いすみ江に店を任せきりでいた。そんな状況でも甲斐甲斐しく働くすみ江だったが…。しかし、夫とのセックスがご無沙汰なすみ江は毎夜オナニーに耽る程のスケベ妻だった。そんなある日、シルバーセンターから派遣された初老男につい身体を許してしまう。そこから火のついたすみ江の本能が次から次へと男を求め、あげくの果てには店内で…。

子持ち同士の再婚で暮らしている4人。女盛りの澄香は、夫とのSEXだけでは満足できず、夫の連れ子とも関係を続けている。母への想いを持ち続けている澄香の息子は、そんな淫らな母の姿を知り、引きこもってしまう。アンバランスに揺れるこの家族に待っているものは…。

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