【富樫まり子】60歳になる母親の谷間に発情し、近親相姦する息子。

2015-02-17

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母の身体から雌のフェロモンが分泌されていた事を感じたさとしとあきらは、母としんじの関係性を悟り始める。母を溺愛する強烈な嫉妬心に掻き立たれ、就寝中の母の肉体を貪るように求め出す。そして、次男と三男に先を越されるカタチになった長男さとしもまた、血管が破れそうなほど怒張した肉魂で母の身体を貫く…。

数年前に妻を亡くし男3人で暮らすわが家にハウスクリーニングの依頼でやってきた便利屋富樫まり子さんは、自他共に認める御奉仕型のドM社長。そんな彼女に僕ら3人の卑猥な妄想は肥大してくのです。

名門とされる学園の校長であるまり子には悪い癖があった。それは生徒や教師を誘惑し、狼狽する姿を見て楽しむといった行為を自らの職権を利用することで平然と繰り返していたことである。しかし、まり子は考えてもいなかった。逆らうことなど無いと思っていた自分より格下の人間に牙を剥かれることになるなんて…。今まで、自分が頼りにしていたものがゴミくずのように価値を無くし、男達の単純な力に捻じ伏せられていく無力さを胸に、ただ性欲のまま犯されていく凌辱の連鎖。目尻から流れた一筋の涙さえ、ぬぐう事は許されない…。

富樫まり子60歳、専業主婦。長年連れ添った夫も定年を迎えました。これからは夫と二人、第二の人生を楽しめると思っていた矢先のことです。夫は再就職を決めて、単身赴任してしまいました。私はがっかりするやら呆れるやらの毎日を過ごしていました。そんな私の事を慰めてくれたのは一人息子のアキラでした。二人だけの秘密…夫にバレたらおしまいです。

この世に生を受けて60年―。夫が定年を迎え、お互い仕事と育児にかまけて夜の営みも満足に出来ずにいた為これからは目一杯夫に構ってもらいたいとまり子は考えていた。しかし、夫の男性器はその役目を終えていてまり子は自信を無くしてしまう。そんなある日…若い頃のボディコンを発見しそれを着てみるまり子。久しぶりのボディコン姿にテンションがあがるまり子だったがその姿を偶然、息子の隆に見られてしまい…。

服の上からでもわかる大きな乳房がそそる還暦とは思えないスタイル抜群のまり子さん。若いエネルギーに満ち溢れた男が好きだった。むっちりとハミ出る熟尻を弄られ感じまくり、フェラで童貞君たちを責めるまくる!

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