志村玲子三十路39歳の巨乳熟女の潮吹きと交尾

2014-12-02

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平成25年暮れ。青年健一は正月休みを利用して久方ぶりに郷里の実家へと帰省する。そこで、凛とした和装がお似合いの、母、玲子に優しく迎えられた…。謹賀新年近親相姦。平成26年の幕開けを飾るにふさわしい、西のヨコヅナ玲子志村が艶じて魅せた、衝撃の、近親相姦姫始め。

母子二人。息子が、生まれ育った大阪から東京に出て働いて稼いだ初任給で行く、親子水入らずの旅行。父が他界してからも何の不自由も感じる事もなく自分をここまで育ててくれた、おかんへの普段の感謝の気持ちを込めての旅行。しかし、過去に物心ついた頃から、二人の関係はおかんと息子以上の関係になっていた。互いの気持ちが複雑に交錯しつつも、激しくも濃密な時間を過ごす事となった二人の結末は…。

遂に出ました!!「志村!!うしろ!!」から、およそ三年が経過。そして、満を持して生み出される新たなる問題作。その名も、「変なおばさん」!!もはや説明不要。ご覧下さいませ!!

数年前から夫との営みがなくなり、不満を感じていた玲子。そんな玲子にとって、逞しく成長した息子の身体を見ることは刺激的であり、そのたびに女体の奥深くは燃え上がるように激しく疼いていた。そして、ついに見るだけでは我慢できず、淫欲にかられた玲子は自慢の美尻で息子達を誘惑し始め、徐々にその方法もエスカレートしていく…。

夫に関心がない玲子にとって、一人息子・マサヤのことだけが唯一の楽しみだった。しかし最近彼女ができたようだった。「大切な息子が奪われる…私から離れていってしまう…」そう思った玲子は息子を独り占めしようと…。

夫と息子の修一に囲まれ幸せな毎日を送っている玲子。そんなある晩、玲子と修一の元に「夫が事故に遭った」と連絡があり…。幸い夫は怪我だけで済んだのだが家での静養を命じられる。そして数日後、身動きの出来ない自分に甲斐甲斐しく世話を焼いてくれる妻に発情した夫にせがまれ玲子は、普段はした事の無い騎乗位で夫のチンポを受け入れる。男に馬乗りになるふしだらな体位の快感に玲子は騎乗位がやめられなくなっていき…。

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