小林さとみ ムチムチ巨乳お姉さんが男たちにハメられまくり連続中だし濃厚セックス

2015-02-18

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人妻専科「フェアリー倶楽部」在籍2年目・小林さとみ。始めた当初は夫への罪悪感がありましたが…今ではすっかりお客様へのご奉仕を楽しんでいます。要求に口答えせず、丁寧な舐め回しと自慢の巨乳パイズリでザーメン発射へと誘う極上のテクニック…。

人なつっこくて天然キャラのノーブラボイン奥さん(小林さとみ)が、とある町に引っ越して来た。男兄弟の中で育ったせいで男に対する警戒心が薄いさとみは、自分のオッパイがまわりの男たちのハートとチンコを刺激していることに全く気がつかない。うっすらと乳首が浮き上がったデカ過ぎるふくらみが男たちを惑わせてゆく。我慢の限界に達した男たちは、次々とさとみの無防備パイパイを揉みしだき…。

お互いの大切さを忘れてしまった夫婦生活に耐えられず、一人自分探しの旅に出たさとみ。走る車に手をかざし、ヒッチハイクをしながらの行く当てのない旅。止まってくれる車などほとんどなく、やっと乗せてもらえたかと思えば男に襲われ現実の厳しさを感じるさとみだったが、旅を続けるにつれて温かい人たちに出会い、その完璧な肉体をも露わにして心とカラダを通わせていくのだった。まるで、自分の存在を確かめるかのように…。

何も聞かされてないさとみは‘生中出し’にイキ果てた表情が一遍、現場が凍りつく。スタッフとの信頼関係が崩れ、恐れていた悪夢が現実に…。無造作に巨乳を揉みしだかれ、悪ノリした肉棒で連続イラマ、強制パイズリ、電マイカセ、挙句の果てに、膣中を生肉棒で激しく甚振られ悪臭漂う白濁ザーメンが子宮めがけ連続発射!

さとみという女は、付き合った男たちを次々虜にしていくという噂の女だった。俺は試しに口説いて交わってみた。あるときは奉仕型、あるときは責め型と変化し、相手の望む形になる。反発性の高い張りあるおっぱいと、性交中でもときどき見せる悪戯な笑顔。ハッキリ言って、何度SEXしても飽きない。俺はまんまと彼女の術中にハマったようだ…。

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