チンポが恋しくて堪らない巨乳痴女人妻相原ひとみ

「旦那が喜ぶなら」とAV出演を続ける人妻・相原さん。今作は、スワッピングで有名な某温泉を旦那さん自ら手配し、一泊二日の寝取り旅行に…。始めは客の前で恥ずかしがっていた彼女も、スワッピングプレイが始まると旦那のことも忘れ、欲のまま性に乱れ始める。旦那を口実にしてたその裏に隠れてたエロの本性が覚醒する―。

週末。愛する夫とふたりで山間の温泉宿を訪ねた美人妻ひとみは、「夫婦水入らずの旅行だなんて新婚旅行以来だわアナタ」と、心を躍らせながら源泉掛け流しの湯に浸っていた。事情を知らぬは妻のひとみばかりだった。子宝温泉郷割烹旅館あべ亭。同館の番頭であるあべは、大学時代の後輩であった相原ケンジに、こう言っていたのだ。「おい相原。こないだの花札の負け金、払えねーんだったら、オメーんとこのカミさんウチの宿で働かせろや…」と。

その官能的な和装姿で迫られると、オトコは誰もが己を失う…。オトコを手玉に取る様な性交は己の快楽の為だけでなく、彼らを持て成す。「熟れた大和撫子をもっと、イヤラしく」…和装熟女はニッポン男児の宝。

父親が職場の部下だったひとみと再婚する事になり、息子・達也に新しい母親が出来た。しかし、のろける父親と無防備な姿で家事をするひとみを到底受け入れる事が出来ない達也は、ある日、「借金が払えず恐い人に掴まった!!」と電話でひとみを呼び出し、友人達にひとみを犯させるのだった。それから家に帰らず友人達と乱れた毎日を過ごす達也をひとみは懸命に更生させようとするが、そんなひとみを再び友人達が汚そうとして…。

相も変わらず美しき、親戚のひとみ叔母さんの艶姿に魅せられて…。死にたいくらいに憧れた花の都大東京。薄っぺらのボストンバッグを片手に北へ北へと向かった無骨な九州青年ユウジは、そうは言っても東京で頼るあてなどほとんどなく、唯一頼れそうな親戚である、東京のひとみ叔母さんの邸宅を、訪ねた。

友人の母・ひとみの包み込むような優しい色香に惹かれる弘明。息子の不在中に堪らずひとみの躰を求めてしまう。抵抗するひとみだが寂しい日々で久しく忘れていた快楽に抗えず若者と禁断の関係に…。それを知った別の友人も加わり乱交情事へと発展。美しくバランスのとれた肉感ボディがいやらしく乱れる!!!

PR
PR