【雪音ありさ】ベリーダンスを踊るセクシーお姉さんが男たちを翻弄する!色気レベルMAX! その3

2014-11-07

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最近の旦那の様子がおかしくてどうにも気になってしまう人妻ありさ。突然の残業や飲み会、外食の多さがここのところかなり目立ってきているのだ。気のせいだと自分に言い聞かせても夜の営みがここ最近ない事もあり疑心暗鬼に陥っていた。悶々とした気持ちを抱えたまま過ぎていく日々、そんなある日パソコンで見つけた興信所に旦那の浮気調査を依頼する事にしたのだが…。

以前は裕福だったが景気の悪化で転落しソープ勤めをすることになったありさ。店では店員の男に手ほどきを受けているうちに挿入され抵抗しながらもつい感じてしまう。しかも中出し。泡マッサージ、潜望鏡、マットプレー、体中を使ったご奉仕愛撫に癒される。そして上得意の客に何でも言いなりのプレーを強要され…。

結婚して5年、幸せな暮らしを送っている妻・ありさには、誰にも打ち明けられない悩みがあった。それは、セックスで感じたことが無いという事。このままではいけないと、意を決して不感症クリニックを訪れたありさ。診察と称して、ありさの身体をいやらしい手つきで触ってゆく医師。「これって本当に治療なの?」そんな不安を感じつつも、愛する夫のためにと我慢するありさの運命は?

姑に誘われ2人で訪れた温泉旅館で美人妻ありさは見知らぬ男達に辱めにあわされてしまう…その後姑が雇った男達だったことを知ったありさは夫に訴えるが夫は取り合ってくれない。自暴自棄になったありさは雇われた男の凌辱的な命令に従い幻滅した現実を忘れようと初めて無心に肉欲を貪り始めた。淑女の白肌が赤く染まる…。

間近に披露宴を控えた貞淑美人妻ありさは婚約者に勧められてエステへとやって来た。案内してくれた女性エステティシャンに体を解してもらっていると店長らしき男がいやらしい目でありさの肢体をじっとりと眺める。施術がなっていないと女性に代わりありさの体をまさぐる店長、ありさは戸惑いつつも巧みなテクニックで感じたことのない快楽に酔いしれるのだった。そして気が付けばまた自らエステへと足を運ぶありさ、店長はその姿を見てニヤニヤといやらしい笑みを隠せずにいた。

古き邸宅に住まう雪音家の妻、ありさ。彼女は富豪の息子である旦那と結婚して何不自由ない生活を送っていた。しかしそんな彼女の悩みの種が事故で体を自由に動かせない義弟だった。事故を起こしてからはとても気むずかしい性格となり、周りも非常に接し方に気を使っているのだった。そんな中、義弟が行っているヌードデッサンのモデルが義弟の扱いに耐えられず辞めてしまう事態となり…。

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