変な家族1

2015-02-17

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変な家*1[投稿者]岩鉄岩次郎

突然の訃報―。愛する夫を病死で亡くした涼子は心に大きな穴があいてしまい、無気力な日々を送っていた。そんな涼子をみかねた一人息子のケンジが何とか母を元気づけてあげたいと思っていた。そんなある日、父の遺品からケンジはある一冊の巻物を見つけるのだった。「緊縛五輪書」と書かれたその巻物を貪るように読むケンジ。そしてケンジは知るのだった。母・涼子が〈緊縛〉に人並ならぬ興味を持っているという事実を…。

病弱な弟の治療費を稼ぐために、健気に働くマッサージ師の涼子。嵩んでいく薬代や家賃に家計はひっ迫していく。ある日、もっと稼げる方法があると店長から誘われる。戸惑いながらも特別な接客をする涼子。さらに高額の報酬を得るために、もっと過激な施術をしていく。類い稀なる美貌と技術で人気は上昇していくのだったが…。

私は住み込みで家政婦の仕事をしているのですが、先日大事件を起こしてしまいました。旦那様が大切にされていた家宝を壊してしまったのです。どうしたらいいのか分からなくなった私は旦那様に謝ることしかできず反省していたのですが…。旦那様からお仕置きと称して、ふんどし姿で家事をさせられることになりました。でも恥ずかしさとは裏腹に、徐々に私はそれが快感になっていき…。

友人の家でレポートを書いている大学生のヒロシ。すると、テーブルに座っている友人の母・涼子のパンチラが目に飛び込んできた。一見地味な感じの涼子だが、スカートの隙間から見えるパンツはド派手なものだった。我を忘れたヒロシがそのパンツに見惚れていると涼子に気づかれ目が合ってしまう。気まずいヒロシだったが、涼子はまるで見せつけるかのように足を組み替えたり、スカートを何気なく上に上げていくのだった…。

資産家の貴婦人である伊織涼子は、高飛車な性格であるため周囲から煙たがられていた。伊織家の資産運用をする銀行員志村は、いつも婦人に罵られ、プライドをズタズタにされていた。ある日志村は、婦人の言いつけでやらされるマッサージの塗り薬に媚薬を入れた。その効力は見事で、婦人はいやらしく身体をくねらせ始めたのだ…。そのあられもない姿を写真に撮り、悠々自適に暮らす貴婦人を屈服させ性奴隷に堕とそうと企てた…。

40歳にして衝撃のAVデビューを果たした伊織涼子。四十路人妻ならではの豊満なエロい身体をこの1作にぎっしり詰め込んだ永久保存版コンプリート映像!

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