熟れた魅力とでもいいましょうか…娘の彼氏を寝とる美熟女の大人のテクニックっ!!!

53歳とは思えない程の瑞々しい豊乳をお持ちの大野実花さん。そのHカップのお乳は実の息子をも発情させちゃうイケナイおっぱい。そんな息子のムラムラを何とかしてあげたい実花お母さんは、チンポをパックリ頬張ったり、オナニーを手伝ったり、懸命な愛撫で奉仕し続けていた。そして遂に息子からセックスを求められると、驚きよりも嬉しさが勝り筆下ろしファックへ!本当のセックスを教えてあげる…。デジモで収録。

夫に先立たれて2年…未亡人実花の唯一の心配事は数年前に家を出ていった夫の連れ子。数年ぶりに帰ってきたその義理の息子に実花は多額の借金を告白される。なんとかしてあげたい実花は借金返済のため数々の肉欲接待!53歳とは思えない自慢の美巨乳を使った極上パイズリ、濃厚フェラ、熟オマンコ本番SEX!様々な男達をたらし込み義息子との禁断の近親相姦交尾で感じまくった実花は声を上げて絶頂生中出しされる!

お高くとまったインテリ気どりの爆乳熟女を輪姦して犯したおします!PTAの大野会長は、日頃から高慢な態度で権力を振りかざして、まわりの男たちを見下した口調で叱責したりして、気にくわない女です。しかし、敵対していた男に、自分の息子の担任教師と学校で不倫していた現場を目撃され、証拠の写真まで撮られて脅されてしまいます。男は、自分の息子だけでなく、息子の友人まで呼んで、PTA会長の肉体をもて遊びます。ブルマーを着せられ、オモチャ責めに、中出しまで、やりたい放題!

生保レディとして働いている実花。夫とはすれ違いの日々が続いていたが、女盛りの実花の身体は男を求め、会社には内緒で「枕営業」をしていたのだった。そこで出会った一回り以上も年の離れたキヨシという青年とは特に身体の相性が良く、頻繁に会うようになっていた。いわゆる「セフレ」の関係―。そんなある日、キヨシが友人に向かって熱弁をふるっていた「セフレにするなら熟女がいいに決まってるよ!」と。その理由とは…。

平成二十五年盛夏。うだるような暑さが続く盆の頃。ケンイチは女房と一緒に妻の実家へと里帰りをした。三年前に入籍の挨拶に来て以来の日本家屋。玄関に着くと何ともお美しい、女房の母親・実花さんに迎えられた。「暑い中ご苦労様でした。冷たいお茶を用意しますのでどうぞケンイチさん。」肉感的なデニム尻がぷりぷりと揺れていた。汗ばんだうなじにケンイチは思わずつばを飲んだ。二泊三日の旅程で女房の実家で過ごす事になっていた。ケンイチの鼓動が高鳴り始めていた。

15年間引きこもり続けたウチの息子(33歳ニート)を更生させたカリスマ熟女カウンセラーのお話。十年前に家内に先立たれて男手一つで育てて来た愛する息子が、18歳を迎えた頃から引きこもりの様な状態となったと語る父親。困り果てた彼は、カウンセラーに相談する事にしたのだったが、そんなカウンセラーが、様々な意味合いで、神だった…。

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