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生真面目な新任女教師の蘭は毎夜の欲求不満を自慰行為で解消していた。そんなある日、蘭は教育者としての悩みを教頭に相談すると、その熟れた肉体を使うようにと教育的指導を受けるのであった。欲求不満な肉体と教師としての悩みを解放した蘭が男達の淫らな欲望にその熟れた肉体を狂わせる…。

甥のコウイチが遊びにやってきた時のこと。年頃の甥は、私と主人の性生活について聞いてきました。そして私と主人の営みがないことを知ると、何を思ったのか急に私にのしかかってきました。女性経験のなかった彼は勘違いして、アソコではなくアナルに指を入れてきたのですが、私は抵抗できないほど感じてしまって…。

連れ子のいる夫と結婚して3年。20歳になる義理の息子シンジとも良い親子関係を築いていた。しかし蘭は、シンジが自分を見る目が日を追うごとに熱っぽいものに変化しているのを感じ取っていた。そんなある日、思いつめた様子のシンジが突然、蘭の体に触れてきて…!

息子が体調不良で臨海学校を欠席してしまった。学校側は臨海学校の出席は進級の絶対条件だというのだ。息子が最悪退学という事態に母親の蘭はそれを回避しようと理事長に懇願する。理事長は息子の代わりに、夫妻に臨海学校に参加するように言うのだが、それは調教旅行の始まりであった。電車内、体操中、森の中、宴会中、風呂、旅館内の全てで行われる調教。つらいはずの調教で感じまくる女の悲しい性…。