青木玲

青木玲

新婚生活を満喫していた玲。だが、そんな平穏は音もなく破壊された。突如現れた覆面男が自宅に侵入し、夫を殴り気絶させる。恐怖に震える玲を覆面男は目が覚めて拘束され身動きの取れない夫の前で犯し始める。何もできない夫の目の前で凌辱され続ける玲。だが、泣き叫び続けていた玲の声に甘い声が混じり始めてくる…。

久々のセックスでまだヤリ足りないのか…青木玲の未だ尽きぬ性欲に絶句してしまう。挑発するようなその眼差し、愛液を滴らせながらオトコを誘う。この華奢なカラダから想像できないほど、止めどなく噴き出す潮。じっとり汗ばんだ乳房に吸いついた途端、漏れる甘い声が我々を更に興奮させる。拘束され、乱暴に突き上げられると悦んでは、もっととペニスをねだる玲。本能のままに性欲の虜となった…これが青木玲の真実。

恋人どころか、性に奥手な一人息子。それを見兼ねた母・玲は、息子が間違った性知識を持たないよう、自らのカラダを使って性教育を施すことにした。最初はオナニーのやり方や、授乳手コキなどの性処理程度であったが、一度きりのつもりでしてしまったセックスで、玲はオンナの悦びを思い出す。この快感を知ってしまった息子も、更に母親の身体を求め、あり余る体力で母親をガン突きし続けるのだった。

父の再婚相手、玲と禁断の肉体関係にあるアツシ。アツシの欲望は日を追うごとにエスカレートしていき、ついには父が出かけて2秒でセックスする異常な関係になってしまった。バレてしまえば全てが崩壊する危険な行為と分かりながらも、父よりも逞しいアツシとの性行為に快楽とスリルを覚え、抜けられなっていく…。

新婚の玲は夫と幸せに暮らしていたのだが、たった一年で夫は帰らぬ人に…。放浪癖のある義父は、夫の葬儀にすら姿を見せない。喪服を脱がずに帰りを待っていた玲は、突然帰宅した義父に香典泥棒と間違われ縛られてしまう。この瞬間から縄に捕われた玲と義父の歪んだ関係がはじまるのだった…。

部下の柏木を労うため、自宅で飲み会の席を設けた青木部長。柏木は部長の妻、玲のセクシーな姿に釘付けとなり、酒の勢いも借りて、部長が酔いつぶれて寝ている隣で玲に襲いかかる。部長が目覚め慌てて逃げた柏木だが、その夜の事が忘れられず、後日青木宅を再訪し、玲を押し倒す。抵抗していた玲だったが、日頃の欲求不満もあり、柏木の腕に抱かれて感じ始めて…。