羽賀そら美

羽賀そら美

僕、啓介38歳。妻、そらみ36歳。ウチのマンションの真上の部屋に、愛川と言うヤクザ風な男が住んでいて、ここ最近、いろいろと、上階からの騒音や、ゴミ出しのマナーなどで、迷惑していた。すれ違ってもアイサツすらせずにくわえ煙草で粋がる愛川に、妻は、いつもプリプリと怒っていた。そんなある日。平和主義の僕はやめておけと言ったのだが、妻が、上階の愛川の部屋に、いよいよ我慢出来ずに、抗議に行ったとの事だった。…妻の様子が変わったのは、その日を境にだった。

秋晴れの空の下、ご近所にお住まいの羽賀夫妻に誘われて、週末のハイキング旅行に同行した僕。急勾配の山道をうんせうんせ◆と元気一杯に登っていくご婦人が揺らす、パツパツに食い込んだパン線浮きまくりの「登山ぷりけつ」を、前方を行く旦那様に申し訳ない気持ちを持ちつつも、ドキドキハァハァとガン見しながら追いかける僕…。業界初の新機軸「登山ぷりけつ」をテーマにお送りする、尻フェチユーザー熱狂必至の陰湿ハイキング映像をとくとご覧くださいませ!

先日、長年の不摂生が原因で、入院する羽目になった。少なくともあと一週間は入院するように言われている。ただでさえ仕事も金も無くて趣味と言ったら酒とパチンコくらいで実は結構イイトシいってるのに彼女のひとりもいなくて…。ホント俺って、ダメ人間だよな…。はぁ…それにしても…入院って…ヒマだわ…。眠そうにエロ本を見ていると、隣りのベッドに居た同年代の患者に話しかけられて、意気投合したのは良かったのだが…。お見舞いに来たのが、超美人の奥さん・羽賀そら美だった。そして、寝静まった晩。手術室から聞こえてくる淫らな声に気付き、覗き見ると…。

そら美が結婚しこの団地に越してきて5年が経つ。そろそろマイホームと思っても、最近の夫は帰宅が遅く話し相手にもなってくれない。そんなある日、新人の保険セールスマンが来る。互いの話をしていると、彼女のいない新人セールスマンが可愛くなってしまったそら美。その晩、一人でしていると昼間のセールスマンを思い出して…。

レストランでバイトをして学費を稼いでいる貧乏学生・山本は経営者であり店長・そら美に密かに想いを寄せていた。そら美は誰にでも優しく聡明で大人の色香があり、すれ違う男性たちが振り返るほど美しい。まだ女性との経験がない童貞の山本が想いを寄せるのも無理はない。そんなある日、バイトを終え帰ろうとした山本は同じバイト仲間・田中がそら美にバイト中のミスを叱られているところをこっそり覗いてしまい…。

郊外で工務店を営む年の離れた夫・源五郎と結婚して三年…。口は悪いが優しい夫と住み込みで働く若い衆に囲まれ、そら美は幸せな日々を送っていた。そんなある日、若い衆がぞろぞろと仕事に出る早朝に風邪で寝込む下っ端・健太。心配するそら美はつきっきりで健太を看病するのだが、以前からそら美に気がある健太はそそり勃つ肉棒で犯してしまう。それ以来…性欲旺盛な若い衆の汗臭いチンポで弄ばれる日々を過ごす事となり…。

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