白鳥聖子

白鳥聖子

夫との性生活に不満を抱える聖子。そんな聖子の気持ちを見透かしたのか義理の息子ヨシオが誘惑してきた。いけないと思いながら彼の命令に服従し自らの欲望を満たしてしまう義母。ヨシオの要求はエスカレートしてゆき夫の出張中大勢の友人たちを呼び聖子を犯し続ける。いつしか肉欲の泥沼に堕ちてゆき…。

数年前に夫を亡くした未亡人の母「聖子」。一人息子が大人になった事もあり、そろそろ再婚でもと息子に相談したのだが息子はなぜか猛反対をして母に襲いかかる…。少し前に息子は母の淫らな姿を目撃していたのだった…。

友達よしおの母聖子に密かに憧れている同級生たち。家に遊びに来ては聖子の姿を覗き見ている。そんな折同級生に母がいないことから1日お母さんをすることになった聖子。彼のお世話をするうちにイケナイ関係になってしまう。長い間忘れていた女の欲望に目覚めてしまった聖子。若い少年達の欲望に翻弄され抗えない…。

離婚をして女手一つで息子・晴彦を育ててきた聖子。そんなある日、聖子は長年契約していた会社から解雇を宣告されてしまう。一人思い悩む聖子だったが晴彦に様子がおかしいと問い詰められ…。愛する息子の為、いつまでも嘆いてはいられないと前の上司・杉浦の元を訊ねることを決意する聖子。世間の荒波に揉まれながらもやっと内定をもらう事が出来たのだがその会社の労働環境は聖子の想像をはるかに超え劣悪なもので…。

いつものように息子を起こしに行ったときのことです…。朝立ちしている息子の膨らんだ股間を見てしまった私は、母であることを忘れて魔がさしてしまいました。夫がいない淋しさからとはいえ、勃起した息子のアソコにむしゃぶりついてしまうなんて…。

お正月には必ず帰ってきていた息子夫婦から、今年は何の音沙汰もない…。聖子は心配になり、息子夫婦の家に行ってみると息子が一人佇んでいた。嫁に逃げられ欲求不満だった息子は、部屋を掃除してくれる聖子の姿に欲情してしまい…。