森下さくら(村上涼子)

森下さくら(村上涼子)

魔力戦隊ミスティーレンジャーとは、冥魔界インフェルナーの侵略から人類を守るため、魔法を使って戦う5人兄弟の戦隊である。その紅一点、ミスティーブルーの伊津くららはしっかりもので責任感の強い伊津家の長女だ。人類を支配するために異次元からやってきた魔物たちの軍団の大将、ドッゲルガーに弟たち4人が捕まってしまった。救出にきたくららが目にしたのは、魔法でぬいぐるみにされた変わり果てた姿の弟たちだった。弟たちをとり戻すため戦うくらら、手こずる相手に変身しようとしたくららを不死身の冥魔怪人ゾンビルが襲う。

ジュエルレンジャーの副隊長、ジュエルピンクの西永桜花は、ミッシングシングを手に入れるため、海底深くに造られた過去の建造物に向かう。行く手を阻む敵を蹴散らし、ミッシングシングに辿り着いたジュエルピンクは、ミッシングシングを手にするのだが、それは敵の罠。ミッシングシングは水の魔物ミズカミビトに変化し、襲ってきた。戦おうとするピンクだが、なぜか体が言うことをきかない。この部屋には痺れガスが充満していたのだ。捕えられたピンクの前に、魔神官ジャルジャが現れる…[BAD END]

宇宙の果てからやって来たレッドマミーは地球侵略のために地球に潜伏していたが地球で子供を身ごもり、今はシングルマザーとして地球の平和を守っていた、しかしついにキンザザ星からの使者が現れレッドマミーの一人息子「義文」を悪の宇宙人として覚醒させ地球を破壊しようと計画する、レッドマミーは単身悪の宇宙人軍団と戦うが義文を人質に取られ宇宙人軍団の死の制裁を受ける事に、そのうえ地球の人々の前で辱めるために巨大レイプされることに、果たしてレッドマミーに勝機はあるのか!

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