杉本はるか

杉本はるか

夫の急死により、極度の不安と寂しさで息子に執着してしまう母親。息子も母親を守ってあげたい気持ちと好きな思いから密になり、その関係は親子から男と女になっていく…。そして母親は風呂場で息子のいきり起ったイチモツをみて、理性が崩れていく…。