伊集院茜

伊集院茜

クラスの中心的存在である岩崎と桜井が仲違いをしてしまい仲裁の為、家庭訪問を実施することになった担任の茜。早速、岩崎の元へ訪れるがいつまでたっても理由を話そうとしない。その頑なな心を何とか解きほぐそうと自身の豊満な身体を使って誘い込み原因を聞きだす。事情を知った茜は桜井宅にも訪れ岩崎と同様に手なずけ桜井を諭す。後日、茜の自宅に呼び出された二人は、仲直りの教育的指導として特別授業をすることになって…。

躾の厳しい家庭で育ち、男女交際も制限され、オナニーで性欲処理してきた茜。「もっと刺激的なSEXがしてみたい…」そんな思いから彼女は、レディコミを見てAVプロダクションに自ら応募した…。妄想から現実へ、性の解放を求める遅咲き熟女のSEXドキュメント!

閑静なる住宅街。そこに佇む一軒の平屋建て。決して裕福そうには見えない、築40年の、和風家屋。裏庭。開放された縁側。腰掛けている女性。悲哀の巨乳母、伊集院茜。何やら浮かない表情で、ハァとため息を吐いている。縁側の伊集院。手には、ほうきとちりとり。庭の掃き掃除をしたいのだろう。されど、縁側に腰掛けたまま、困り顔で、ため息を吐いている。その理由。ため息の理由。立ち上がれない理由。彼女の背後に息子ミノル。彼が、背後から「揉んでいる」。母の乳房を、無言で、うなじに顔をうずめながら、ハァハァと、揉んでいる。

伊集院茜39歳。夫と息子の三人暮らしで専業主婦です。リストラされてしまった夫は夜間の仕事を見つけたものの、時間のすれ違いが多くなり、最近はちっとも構ってくれません…。「もう自分に魅力がないのかしら?」と思いながら息子の部屋を掃除していると、エッチな本が出てきたんです…。それも人妻や熟女の…。もしかして、息子なら私の事を構ってくれるのかも、と思ってしまった私は…。

夫の抱えたFXの借金を肩代わりしてもらう代わりに場末の温泉で温泉コンパニオンとして働く事を余儀なくされた貞淑妻の茜。夫の見ている目の前で宿の主人に講習と称したプレイで恥辱をうけ、下品な湯治客達の相手をする事になってしまう。様々な客の相手をするうちにさつきのテクはどんどん磨かれていき、卓越した泡姫テクをみせるのだった。

ある日、部屋で海パンを探していたら、見覚えのない超ハイレグのレオタードを見つけた。家族の中でそんなものを持っている可能性があるのは母さんしかいない。あの母さんがこんなキワドイレオタードを着ていたなんて…。そう考えるだけで僕はいても立ってもいられなくなり、気がついたらそれを着て激しくオナニーをしていた。偶然その様子を見ていた母は、衝撃を受けながらも、僕に昔レースクイーンをしていたということを教えてくれた。その話を聞いた僕は、また胸が高鳴って母のレースクイーン姿が見たくなり…。

PR