仲田絵理

仲田絵理

濃厚なフェロモンを放つ熟母との禁断の関係を捉えたシリーズ第7弾!息子の歪んだ愛情に母と女の狭間で揺れる絵理さん。息子の強い想いに負けた彼女は、禁断の扉を開けただけでなく深みへとはまっていく…。

夫が他界し息子と二人暮らす絵理。息子も大きくなり最近女としての自分を意識するようになった。そんなある日母親のいない息子の友人松田の1日お母さんをしてあげることに…。だが松田に甘えられイケナイ関係になってしまう。彼とのセックスに思わず感じてしまい絵理の体は忘れかけていた欲望に目覚める。

小さい頃から厳しく育てられた里江(仲田)はその反動からスケベな女に成長した。そんな本性を隠しながらとある商店街で八百屋を営む主人と結婚するのだが…。結婚から数年が経ちご無沙汰な夫とのSEXに不満を募らせていた里江は大学生の男と店内で淫らな行為に及んでしまう。店番も忘れ久しぶりの悦びに耽っていく里江。…そしてその日を境に好きモノ妻の淫らな本性は際限なく男を求めていくのであった。

ある日、母が愛人を連れ込んで激しいセックスをしている所を覗きながらオナニーをしてしまった息子。息子は問い詰めるが母はごまかすばかりで3人の間はギクシャクして行く。そんな寂しさから息子は部屋にこもりまたオナニーをするが、母の優しさにつつみ込まれ禁断の関係はよりを戻して行く…。

思春期に母親に悪戯された事が心の奥深くに根付き、トラウマとなってしまった息子。その事が原因で早くから家を出て一人暮らしを始める。ある日、突然実家に戻って来た息子。優しく迎える母はひと時の親子の時間を楽しむ。一方の息子はトラウマを克服しようと、今度は自ら母親を犯そうと時を見計らっていた。そして、遂に決行の夜がやって来た!

本日の奥様は48歳仲田絵理さん。結婚生活20年でお子さんは三人。スリーサイズは上から90・63・90と肉々しい身体の彼女は旦那一筋という真面目な奥様。なぜここに?話を聞いているとやっぱりスケベさん!!旦那との営みも少なく空気みたいな存在だそうですが、今日は旦那以外の男と思う存分気持ちよくなって下さいね!!

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